Quanブランド工学

SOLUTION 01 — BRAND ENGINEERING

ブランド工学

“ユニーク”をつくり、顧客との関係を変える。派手な宣伝や表面を飾ることではなく、ぶれない哲学と価値を体現し続けることで、人が人を呼ぶ、熱狂的に愛されるブランドを育てます。

Brand Engineering Book

資料で見る、ブランド工学。

“ユニーク”をつくり、顧客との関係を変えるブランド工学
ブランド×工学:すべての企業をブランド化し、ファンを付ける
会社・個人の潜在的な魅力を、“ユニーク”なブランドに育てる
Who We Are:世界中の知見を取り入れたブランド工学
クライアントと、クライアントの声
私たちのアプローチ:都内ゴルフスクールの場合
ブランドは作られた虚像ではなく、体現の結果である
ブランディング4.0がもたらすもの
Mechanism of Branding:ブランド工学のメカニズム
約1億円/年の赤字事業も、完全黒字化へ
医師・看護師・薬剤師とのコミュニケーション設計
企業のビジョンを可視化し、そして定着化
2年で4店舗まで急成長した、業界初コンセプトのゴルフスクール
移住ではなくベッドタウン熱海/カタログ型ではなくナレッジ型の訴求へ
プロジェクト実績(プロモーション・ランディングページ)
プロジェクト実績(編集・組織・プロダクト)
まずは無料ディスカッションから
Quan since 2006

01 / 18

  1. 01

    “ユニーク”をつくり、顧客との関係を変えるブランド工学

    Be Unique。ブランド工学は、会社や事業が持っている“ユニーク”を見つけ、形にし、顧客との関係そのものを変えていくための方法です。

  2. 02

    ブランド×工学:すべての企業をブランド化し、ファンを付ける

    派手な宣伝や表面を飾り立てることではなく、ぶれない哲学と価値を体現(Taking Action)し続けることで、ファンは生まれます。ブランディング4.0の時代に、再現性のあるブランディングの手法として「ブランド工学」に挑戦しています。

  3. 03

    会社・個人の潜在的な魅力を、“ユニーク”なブランドに育てる

    対象は、一部にファンはいても世の中ゴトになっていない会社・事業・サービス。主力事業のリノベーション、新規事業のアクセラレーション、採用プロジェクトのデザインを、設計領域と実行領域の9つのアクションで進め、人が人を呼ぶ、熱狂的に愛されるブランドを目指します。

  4. 04

    Who We Are:世界中の知見を取り入れたブランド工学

    東京を拠点に、ニューヨークとアムステルダムのコミュニティに参加し、世界のブランディングの知見を集めています。プロジェクト数600以上、総売上インパクト250億円以上、専門家パートナー80名以上。受注の98%が直請けです。

  5. 05

    クライアントと、クライアントの声

    行政、メーカー、不動産、エンターテインメント、人材、IT、教育など、幅広い業種のブランドづくりに関わってきました。「僕ら以上に僕らのことを理解してくれている」「滞っていたプロジェクトが一気に進む」といった声をいただいています。

  6. 06

    私たちのアプローチ:都内ゴルフスクールの場合

    他のスクールとの違いを訴求できず、売上が横ばいだったゴルフスクール。役員目線とユーザー目線の両方を深掘りし、「スポーツとしてのゴルフ」から「アミューズメント・ファッションとしてのゴルフ」へとコンセプトを転換。「ピンクのゴルフスクール」として定着し、売上は1.3億円から6.3億円へ伸びました。

  7. 07

    ブランドは作られた虚像ではなく、体現の結果である

    ブランドのあり方は、特権階級(1.0)、大衆の評価(2.0)、有名人というアイコン(3.0)を経て、フィロソフィーとテイキング・アクションと共犯のデザインの時代(4.0)へ。必要なのは、意思の言語化、世界観の非言語化、組織の行動とユーザー接点の設計、そして「誤解なく、嘘なく、届けたい人に届ける」ことです。

  8. 08

    ブランディング4.0がもたらすもの

    これまでは、企業と顧客のあいだの溝を埋めるために、巨額の費用と労力が投じられてきました。ブランディング4.0では、哲学に共感して自ら動く「共犯者」が現れ、その溝がなめらかに埋まっていきます。

  9. 09

    Mechanism of Branding:ブランド工学のメカニズム

    0 叶えたい将来像の定義、1 コアバリューの発掘(アイデンティティの再定義と隠れた本音の深掘り)、2 軸の定義(競合調査・ポジショニング・ブランドコンセプト)、3 行動設計(コミュニケーションの全体設計、関与と余白の設計)、4 実行(ツール、イベント、プロモーション、発信、プロダクト)の段階で進めます。

  10. 10

    約1億円/年の赤字事業も、完全黒字化へ

    全国の飲食店を支える強みを活かし、ECモール構築、ウェディング、トラベルなど、半分以上の事業部のリデザインを担当。ECモールは3年で完全黒字化し、3年で数百万SS/月の巨大モールへ成長しました。

  11. 11

    医師・看護師・薬剤師とのコミュニケーション設計

    人材ビジネスの主力事業である求人サイトを企画・デザイン。ユーザー像を明らかにしてインサイトを抽出し、ユーザーごとに合わせたブランディングとUI設計を行いました。CVRは20%以上向上し、リニューアル効果は年7.2億円になりました。

  12. 12

    企業のビジョンを可視化し、そして定着化

    コーポレートブランディングとして、社内のワークショップから VISION・MISSION・VALUE をコ・クリエーションし、世界観をイラストとビジュアルで可視化。「超不動産会社」というスローガンが生まれ、社内満足度は83%になりました。

  13. 13

    2年で4店舗まで急成長した、業界初コンセプトのゴルフスクール

    「スポーツのゴルフ」から「エンタメのゴルフ」へ。イメージを刷新し、ブランドパートナーとして全体を伴走しました。3ヶ月で体験顧客数は3.5倍、2年で4店舗へ、売上は6.3億円に。

  14. 14

    移住ではなくベッドタウン熱海/カタログ型ではなくナレッジ型の訴求へ

    熱海市では「ベッドタウン熱海」というコンセプトで、移住ページのアクセス数が12倍、SEOで1位に。ゴルフシミュレーターの事業では、カタログ型からナレッジ型の訴求に変え、Web経由の問い合わせが6.5倍、月商が約3,000万円増えました。

  15. 15

    プロジェクト実績(プロモーション・ランディングページ)

    エンターテインメント、住宅、人材、美容、医療など、プロモーションサイトとランディングページの実績です。

  16. 16

    プロジェクト実績(編集・組織・プロダクト)

    出版社の新しい編集部のブランディング、組織変革プログラム、企業のビジョンの表現、物々交換プロジェクトなど、業種と手段をまたいだ実績です。

  17. 17

    まずは無料ディスカッションから

    ブランディング課題抽出ディスカッション、ブランド工学診断、マーケティング・コミュニケーションセッション、“共犯のデザイン”セッションの4つから始められます。いずれも60分、オンラインでも対面でも対応しています。

  18. 18

    Quan since 2006

    資料の終わり。掲載している写真の著作権・肖像権の扱いと、資料の二次利用についての注記があります。

Let's have a discussion

まずは無料ディスカッションから、はじめませんか。

案件にするかどうかはさておき、次のセッションや診断で、将来像と課題を明確にしてみませんか。オンライン、対面のどちらでも対応しています。

01

ブランディング課題抽出ディスカッション

御社の目的・目標と現状を伺い、課題を明確にするディスカッションです。

ディスカッション60分(オンラインまたは対面)

02

ブランド工学診断

Quanの基準での診断と簡単なインタビューを経て、第三者の視点でブランディングの課題をお伝えします。

診断の後、報告とディスカッション60分

03

マーケティング・コミュニケーションセッション

プロダクトやサービスにとって理想の顧客コミュニケーションを、マーケティングの全体設計として簡易に描きます。

ディスカッション60分(オンラインまたは対面)

04

“共犯のデザイン”セッション

ユーザーを味方につけ、UGCを生み出し、ともにビジョンを達成するために必要な要素とアクションを話し合います。

ディスカッション60分(オンラインまたは対面)

CONTACT

まずは無料ディスカッションから、
はじめませんか。

案件にするかどうかはさておき、御社の将来像とブランディングの課題を一緒に明確にするところから始めます。オンライン、対面のどちらでも対応しています。

メールでのご相談:contact@quan-ai.co.jp